コストコで買い物を楽しみました。

コストコに買い物に出かけました。

クリスマスが近づいているせいかとても混んでいました。

試食もたくさんありましたが、カートがぶつからないように気を付けながらの買い物でした。

アボカドを試食するとおいしかったので買いました。

メキシコ産のアボカドでとても大きかったです。

最近はアボカドをトマトと一緒にサラダにすることが多いです。

ゴディバのチョコレートが売っていたのですが、高かったので迷った末に止めました。

かわりにハーシーズのキスチョコを買いました。

またぶりの切り身を買いました。

ぶりの切り身は4人家族のうちには少し分量が多いのですが、二日連続でも文句が出ません。

1日目はぶりの照り焼きを作り、残りはぶり大根にします。

いつも買ういちごジャムも買ってきました。

コストコの帰り道でコナズカフェによりました。

コストコでいろいろ試食をしたので、今日はドリンクだけにしました。

いつきても癒される空間だなと思いました。

今日は夕方から子供のピアノの送り迎えなどがあってばたばたするため夕食の仕込みをしておきました。

大根とレンコンのグリルを作りました。魚焼きグリルで焼きました。

ぶりの照り焼きを作るため、下味をつけて冷蔵庫にねかせておきました。

今日はとても寒くてストーブだけじゃあったかくならない。

今朝は大変冷えているわけで、当然のごとく起きたらストーブを付けたのだが暫くパソコンをいじっていると妙に寒いまたストーブが消えているのかと思って振り向いてみたら普通についているというわけで、部屋を十分に温めるだけの力がないようだ。

もっとも、大きいストーブを持ってくるとあとあと寒い日が耐えられなくなるし、灯油ももったいないから厚着をすることで我慢しているわけだ。そういえば、灯油はまだ1本あったように思うが早めに買っといた方がいいように思うし、大きいストーブに変えればそれだけ消費量も増えるから、今の2つがいから3つにしてもいいかもしれない。

なにか地震などの天災が起こったときに備える意味でも常時多めに用意することは大事だと思う。ところで地震といえば、ようやく地震保険にこの前入ったわけなんだけど、去年までは保険の金額が高くなりすぎるので躊躇したんだが、別に天災でもないのに家が古くなってきていろいろなところが壊れていくのを見ると、何かあった場合には貯金だけでは、住む家もなくなるなと思ったので今年思い切って保険を掛けてみたわけだ。もちろん、地震保険だと火災保険より高くしかももらえる金額は少ないんだけどね。

久しぶりに見たあの方は変わった?

最近、買い物をしているととってもショックだったことがありました。

ハイスクールを卒業して、久しぶりに横のカテゴリーだった方を見たんです。

その方は秀麗系の顔を通していて黒髪の長い髪がよく似合う方でした。

なのに、買い物で見た場合瞳を勘ぐりました。

頭髪が茶色とブロンドヘアーの中間のような色つやになっていたのです。

ヤンキーみたいになってるとびっくりしました。
他にも染め始めた輩は知っていますがそんなに似合ってはないけど気にはしていませんでした。

でも、その方の黒髪はとってもきれいで顔も黒髪ですごい秀麗だけど可愛さをだしていたのに悲しかったです。

しかも、あまり染めた色つやが似合っていない…と思いました。

慣れていないからだは思います。

あたいも染めたいですが、事務所に生まれ変われるまでは染めません。
それと、華美髪はダメだという風になっているからです。
どれくらいから華美髪なのかと思います。

自身はvisual関係が大好きで、華美髪が大好きです。
真っ直ぐ、両親や事務所がなければ赤やロゼにしたいくらいです。

許されるならグレーの髪色つやにしたいです。

でも、強制昔の同級生には会いたくないです。

それにしても、あの方がそんなブロンドヘアーの色つやになってショックがでかすぎます。

もう少し押さえてほしかったです。

少々ゲスな年末の賭け!勝利しました。

付き合い始めて6年目の彼。最初は20代で元気いっぱいだった彼も、30代に突入し着実にオジさんっぽくなってきました。そしてそれは御多分に洩れずら私も同じ。先日とある番組で体内年齢を若返らせる方法を見ていた時、彼が突然「年末までに身体をしぼるぞ」と言い始めました。

飲み会続きの彼のおなかは、順調にビール腹へと変化してましたし、そういえばかつてより運動量も落ちているし…!これを良き機会と思った私は、「じゃあ、二人で12月までに何キロ落とせるか勝負しようよ!」と提案しました。

ダイエット目標体重は、彼は−5kg、私は−3kg。とはいえどちらもそれほど肥満体質ではないので、体重を落とすのは簡単なことではありません。しかし、お互いを焚きつけたのはその条件!12月1日に目標を達成できなかったら、あらかじめ提示しておいたものを買うというもの。ええ、もちろん私が言い出しましたが、彼も不思議とノリ気で楽しそうにしていました。

結論から言いましょう。私は賭けに勝利し、彼が敗北。というより、それどころか彼はまさかの+1kg。完全勝利でした。そして、クリスマスプレゼントもかねて買ってもらったのは、ずっとずっと欲しかったジミーチュウの長財布。「どちらにしろ買わされたはずだよね」と苦笑いする彼を横目に、とてもハッピーな気持ちの私なのでした。冬のボーナスで、私も彼にお返しを買ってあげようかしら。

もう2018年のカレンダーをかけた。

カレンダーを2018年のものにしたわけであるが、昨年までは1月になってからその年のカレンダーにする。やはり新年になって新しい年を迎えると気分が一新していいからと思っていたのだが、もう最近どうでもいいやと思ってきたのである。

当然、来年のカレンダーだから1月からであるが左上は12月、右上は2月だから12月の初旬であっても使えるわけである。このカレンダーにしたって、今までのようにわざわざ買ったカレンダーではなく、単なる保険屋が保険契約したさいに持ってきたものである。最近こういうのにこらなくなってきた、手帳も相変わらずのように買っていたが、あまり記録しないところから来年はやめようかと思っている。たんなるメモをかけるようなものであればいいし、使わないのであればもったいない。

なにか、はじめたから新たな気持ちでというのはお金がかかることで別に気分を変えても自分が変わるわけでもないし変わることはないというのは経験則から。そういえば財布にしたって、長財布のほうが金運がいいなんて言われて持っていたがその時は財布をなくしてから、懲りて2つ折りにしてからはそんなこともなくなったから縁起をかけるなんてばからしいと思ったしね。

今どきの小学生の忙しさ

うちの長男である息子はまだ小学校一年生です。なのに、帰宅したらすぐ宿題。

その後に少しおやつを食べます。

それが終われば学校から借りてきた本の読書、そして自主学習です。

全て終わるのが4時半は過ぎていて、その頃にはもう冬なので外は真っ暗です。

夕飯はさすがに6時過ぎくらいですが、外に遊びに行けるほどの余裕はありません。

なのに、学校からたまに来るお知らせには、健康な身体作りのために外遊びもしましょう、なんて書いてあって、ゲンナリします。

なら、もう少し宿題を減らすとかしてくれないと遊びにも行けませんよ、と先生に言ってやりたくなります。

もちろんモンスターペアレント扱いされたくないのでそんな事は言いませんけど、親だって嫌になります。

たまにお友達と遊ぶ約束して来ると、5時まで遊ばせて帰ればその後はひたすらあれやってこれやって、と言い続けてないと終わらないからほんと困っちゃうのです。

なんで一年生の内からこんなに忙しい毎日なのかと思います。

自分たちの頃ってそんなに忙しくなかった気がするのですけどね。

もしかしたら、宿題だってほとんどなかったんじゃないかな?なんて思います。

小学校なんて、放課後は友達と遊ぶ以外はフラフラしてた記憶ばかりです。

今の小学生、大変だなあと思うけどちゃんと親がやることやらせないと先生に怒られちゃうんですものね。

子供も、幼稚園までしかのんびり出来ない時代なんですね。

子供の教育費への不安

我が家と違い、乳幼児期から幼児教室やら親子スイミングやら、小学校お受験の為にと努力していた夫の姉のところは、子供二人ともが私立の小学校は合格して通っています。

すごいですよね。

たまに義姉とお子さん達に夫の実家で会うのですが、通学だけにもお金がかかるし、上の子は小学校三年生だけど塾も考えているとかでとても大変そうです。

まあ、しっかりした職業についている旦那様がいるし、義姉さんもパートで働き始めたから他所の家のことは要らぬ心配だとは思うのですが、むしろそれを見てると自分の家の方が不安になってきます。

うちは、私も旦那も塾なんて一度も通ったこともない学生生活でした。

だから、全然塾に通わせるなんて頭になかったんですよね。

私なんて家にいる専業主婦なんだし、私が教えれば良いじゃん?と思っていました。

けれど、塾に通わせないのって親のエゴなのかもしれない、塾に通ってないことで今後、子供たちが苦労するのかもしれないと思うと一気に不安になったんです。

そこで、塾代ってどのくらいかかるのかなと思ってかるーく調べてみたら、なんかものすごく予想以上に高くてびっくりしました。

私が週に数回パートしたって、そのお給料は全部塾代に消えてしまうではないか、と愕然としました。

そんな話を夫にすると、私と違ってどっしり構えた人である我が家の夫は、子供にどこまで進学させたいのか、どのレベルを狙うのかによっても変わるのだから、心配するのは早いでしょ、と言いました。

確かにまだ小学校入って一年も経ってない我が子の心配をし過ぎてました。

心配性な妻に慣れてる夫らしい返しでした。

子供を連れて市役所にいってみたけど

旦那に頼まれて、ベビーカーを押して市役所に転出届を出しに行きました。この頃、寒くなって子供が風邪をひいたこともあり外に出ていなかったので宜しい運動だと思って歩いていきました。ベビーカーが動き続ける限りは子供はご機嫌なままなんですが、一度、止まったことを理解してしまうとぐずり取り掛かります。
案の定、職員の人から何枚も手続きの紙を出されて住所や名前を私が記入していらっしゃる間も我慢できるわけもなくわめき出してしまいました。しかたなく抱っこ紐をだして抱っこをしたまま記入しましたが、急いで書いたので、文字が歪んでひどいものでしたが、おんなじものを何枚も書いていたので職員の人が「大丈夫ですよ。」と言ってくれました。書いた書類をもとに転出届を制作してもらっている最中もずっとぐずり通し、抱っこからおろしてベビーカーに戻そうからには、ますます言うことをきいてくれない。なんとかベビーカーに戻して、ミルクを飲ませたら途端に静かになりました。ミルクを呑み終えたタイミングでカウンターに呼ばれて転出届をもらうことが出来ました。書類をカバンに入れて「ちょっと休憩しようかな?」と思ったのですが、ベビーカーは止まったままなので、また、ぐずぐず言い始めました。休む暇無く市役所を止めるように出ました。最近は、ハイハイやつかまり立ちができるようになり、大人しくやることが出来なくなってきたので、子供を連れてこの事務的な仕事が本当にやりづらくなってきました。