最近の先生というのは大変そうです

先日、ニュースを見ているとある県の小学校教諭が「好き嫌いのある児童に給食を食べさせ、その児童が嘔吐した」という事で教育委員会の人達が謝罪の会見をしていました。その小学校教諭は50代の女性教諭で、「子供の偏食をなくしたい一心で無理をさせてしまった」と言っているようでした。児童の中には牛乳嫌い、野菜嫌いなど様々な子供がいて中には保護者に「偏食をなくしてほしい」と希望があったそうです。

私にも小学生の子供が2人いますが、上の子は5年生で下の子は1年生です。下の子はまだ学校に入学して間もないため、給食が食べられなくても怒られるようなことはないようです。ですが、上の子はきのこが苦手で低学年の頃から学校の個人懇談で再三指摘されていました。

その時毎回先生に「頑張って食べさせるよう指導してもいいですか?」と聞かれていて「ぜひ、お願いします」と答えていました。子供も努力して「1口だけ食べられた」と言い、今では全部食べられるようになっています。家では好き嫌いのことで喧嘩になりそうな勢いなので学校での指導はとてもありがたいことです。

けれど、嘔吐したことや無理強いさせたことをよく思わない保護者もいるということで今の先生って大変だなと思いました。私が小さいころは食べられない子は掃除の時間まで食べさせられていましたので時代は変わったなぁとつくづく感じます。

今日の昼食や家事について

今日の昼食は、焼きサバとサラダ、みそ汁、卵焼きにしました。

恥ずかしながら、簡単に作れるものばかりです。

昼食は家で一人で食べることが多いです。

家族がフルタイムで仕事に行っているので、音楽をかけたり、テレビを見たりしながら昼食を食べます。

朝ご飯にフルグラ(コーンフレークみたいなもの)を食べたので、昼食はヘルシーメニューにしてみました。

昼食を食べた後は、今日は家事に専念しようと思います。

まずは、枯葉が溜まった玄関の溝掃除をします。

溝の枯葉を掃いて取ったら、土も取り除こうと思います。

軍手をはめて、今日はいつもより丁寧に溝掃除するつもりです。

外に置いてあるゴミ箱もキレイに洗おうと思います。

玄関や物がキレイに清潔になるのはとても気持ちの良いことだと思います。

外の掃除が終わったら、家の中の掃除に取り掛かりたいと思います。

今日は、お風呂、洗面所、トイレ、キッチンの掃除と家中に掃除機をかけて床拭きもしたいと思います。

全部こなすと結構時間が掛かると思いますが、ゆっくりと丁寧に掃除していきたいです。

掃除も結構全身運動になるので、侮れません。

床拭きはモップやクイックワイパーを使うのではなく、雑巾がけをしたいと思います。

その方が運動量が多そうだからです。

では頑張ってきます。

お好み焼きの食べ放題は大食いじゃないと無理

近くにお好み焼きの食べ放題のチェーン店を発見。

前から気になっていたのです。

お好み焼き大好きなので。

とりあえず、子供たちには食べ放題だとは告げずにメニューを見せて注文する内容で食べ放題に切り替えるつもりで、子供たちの注文内容を聞きながら頭の中で計算していました。

ドリンクバー込みなら食べ放題の方が少しお得かな?という感じの注文内容でした。

店員さんを呼んで、ドリンクバー込みかどうか聞くと、「ドリンクバーは別です」という残念ながらの返事だったので、普通に単品注文をしました。

自分で作るスタイルなので、材料が運ばれてきてなかなかの量で驚きました。

このとき、食べ放題にしなくて良かったーと思いました。

お好み焼きが完成して食べ始めると、こちらが思っていた以上に子供たちが食べません。

その理由は「全部味が同じで飽きた」との事でした。

皆、別のメニューを頼んだとはいえ、全部お好み焼きなので基本的に味はソースとマヨネーズの味なのです。

しかも、鉄板を前にして暑かった事もあってジュースのお替りだけはものすごい量でした。

多分、ジュースでお腹がいっぱいになってしまったのでしょう。

食べ盛りの子供たちですら、食べ残してしまい。私もどう頑張っても食べきれず、一人1枚の注文だと多いということは、食べ放題で元を取る事を考えると大食いじゃないと無理ですね。

私の通信制大学に通っていたお話

私は、2013年の10月より都内の通信制の大学に通っています。通信制の場合入学期間が前期と後期があるため、私は後記の入学のため10月になりました。通信制の大学でもスクーリング授業というものがあり、30単位分は学校に行き習得しなければなりません。

在学生のほとんどの人が社会人学生で、仕事をしながら通っている人がほとんどでした。在学してから3年半経った今年の4月の科目習得試験だったのですが、5科目受験して全滅してしまいました。1単位も取れず落ち込みました。今年9月の卒業は無理かと思いました。

卒業の条件を満たすための最後のチャンスである先月8月の試験を受け、結果はまあまあでしたが、もしかしたら留年するのではと不安でした。8月の試験結果が昨日戻ってきました。5科目すべて合格が卒業の条件でしたが、見事5科目全部合格していました。

何とか卒業を確定させました。仕事をしながらの学業のため入学した当初はちゃんと卒業できるか不安でしたが、何とか留年せずに卒業を決められたのはとても嬉しかったです。今現在、仕事がうまくいってないのですが、大学卒業でなんとか希望の光が差してきたように思います。これからも頑張りたいと思います。

時代って進化してる…

今日、会社の同僚となんとなく話題になったこと。

時々、父や母と話してると「え~、昔ってそんな不便だったんだ…」って思うことあるよねと。

確かに、昔は携帯電話もインターネットも今ほど普及してなかったもんね!

今じゃスマホでゲームやる時代、パソコンは一家に一台どころか、一人一台レベル。

もうパソコンかスマホかよく分からない、タブレットなんていう便利なものまであるし。

「そう思うと、うちの親も歳をとっていってるんだなぁ…」なんてしみじみ実感していたら。

「いやいや、私達も結構危ういところに入ってきてるよ?」と同僚。

何をまさか、スマホじゃないにせよ、学生時代からガラケー持ってたし!

学校でコンピューターの授業なんていうのも受けましたとも。

と意気込む私に、「だってさ、昔まだ明石海峡大橋なかったじゃん?」と言われ、あぁ確かに…と納得。

え、でもそれだけ?

そりゃスカイツリーだって、あべのハルカスだってなかったですし。

同僚の祖父母は淡路島の方らしく、昔はフェリーで遊びに行っていたそう。

なるほど…確かに今は、フェリーでは移動しないかも。

車かバスで明石海峡大橋まで行けるもんなぁ…。

同僚曰く、祖父母の家まで4時間近くかかっていたのが、今じゃ2時間もあれば行けるそう。

確かにこれは、進化といえる。

「それに、昔って新幹線の、のぞみなんてなかったでしょ?」

そうでした!

すっかりのぞみに乗ることが普通になって忘れていたけど、昔はひかりに乗ってましたよ!

私の実家は大阪。

祖父母の家は横浜。

新幹線の長旅を、弟とゲームボーイで時間を潰しながら遠路はるばる…って、あれ…?

「今の子って、もしかして白黒のゲームを知らない…?」

と私が恐る恐る聞いてみると、子持ちの同僚さんが無言で頷く。

母が白黒テレビを見ていたというのをバカにしたことがあったけど、今の子どもからすれば、私も変わらないのでは!

うーん、盲点だった…。

その後も、あれやこれやと、昔とは大きく変わったことを話して盛り上がる昼休み。

自分がしっかり「今」を生きてるつもりでも、気付かないうちに時代は変わっていっているんだなぁ。

お子さんがいる人には、それを嫌というほど実感させられるらしい。

「それってつまり…まだまだ自分が若いと思い込んでいるだけ!?」

という悲しいオチで終わりましたとさ。

うーん、いつの間に歳取ったんだろう…。

でも老け込むよりは、見苦しくない程度に「今」についていきたいですね!

うん、見苦しくない程度に…ね。

朝に占いをチェックするのが楽しみです

わたしが朝おきて一番にすること。それは占いのチェックです。アメーバに登録しているのですが、『SATORI』という星座占いが好きです。今回のラッキーブログワードは「体脂肪計」でした。体重計じゃないあたり、マニアックなチョイスですね。

『幸福の数字占い』というサイトでは、ラッキーナンバーを占っています。今回は「2・8・0」でした。シンプルだけど気に入っています。数字を意識して物事を考えるクセがつきました。

なかには「占いなんて迷信だろ」と思う人もいるでしょうね。ですが、自分が道に迷ってしまわないように占いを見ているんです。わたしにとって占いは地図や看板みたいなもの。無くても生きていけますが、あった方が楽に歩けますよね。

たとえ迷信でも、信じることで気持ちが楽になるのなら良いではありませんか。安心したいんです。占いのとおりに行動したんだから、きっと上手くいく。なんでもいいから、すがりつきたい。助けてほしい。

悪い結果だと落ちこみますが、「先に知れて良かった。これで対処できるぞ」と考えるようにしています。いきなりアクシデントに巻き込まれるよりは、「悪い事が起きるかも知れない」と心の準備をしていたほうが良いですからね。

食べ物は人生に置いてかなり重要なものだと思う

私は食べ物に関してかなりうるさいタイプで、毎日健康や美容に良いフルーツや野菜を沢山食べて生きていきたいと思っています。
私が食べ物に関してうるさくなったのは、肌に皮膚炎が出来てしまったその皮膚炎を薬を使わずに根本的に治したいと思ったことや、痩せて綺麗になりたいと思ったことや、ずっと健康で居て病院に通わないようにしたいと思ったことが理由です。
私は5~6年前くらいに、家にある自然療法という本を読んで自然食品に目覚めました。
そして家にパソコンがあったので、インターネットで皮膚炎を薬を使わずに根本的に治す方法や痩せて綺麗になれる方法や健康になれる方法を色々と調べました。
インターネットで色々と調べた結果、植物性の食品を食べると皮膚炎を治すことが出来て、そして痩せることも出来て肌も美しくすることが出来て、そして健康にもなれるということが書かれていたので、私はそれを実践することにしました。毎日植物性の食品を食べるようにして、動物性の食品を食べないようにしていると、皮膚炎が綺麗に治り体重も減って痩せることが出来ました。
そして肌も綺麗になりました。健康になれたかどうかは病院に行って健康診断を受けたわけではないので分かりませんが、きっと以前よりも健康になれたような気がしています。
やはり食事というのは人生に置いてかなり重要なものなんだな~と思いました。

人生が変わる時(私の場合は読書でした)

人それぞれ、人生が変わるきっかけがあると思います。私の場合は読書でした。
最初は斉藤一人さんの読書ゲームというので、課題本を何度を読み返すことをしました。
一年くらいかかりましたが、やり遂げた達成感から、とんでもない自信がつきました。
それから人に対して劣等感を感じていた私が、ちょっと意見を言えるようになりました。

その次は執行草舟さんの著書との出会いです。
これは斉藤一人さんの御用達の本屋さん、読書のすすめという本屋さんの店長のすすめで知った方なのですが、とんでもない人だったので、のめりこむようになりました。
最初の出会いは毒を食らえという記事でした。その中で執行さんは現代人は過保護になり過ぎているから、もっと毒を取り入れたほうが良いと言っています。
食べ物は選ばないで何でも食べること、それが肉体的な毒です。精神的な毒は、嫌なことを積極的にやることです。

もうひとつは文明的な毒を受け入れることです。
長時間の残業、非正規雇用、低賃金など今の時代の毒をそのまま受け入れるのです。これは戦争中に戦争に行かざるを得ない気持ちにつながるのかな。
その3つの毒を受け入れるのです。そして執行さんは、昔の書、葉隠れの思想を賛美しています。
死に狂いというものです、これは武士道とは死ぬことと見つけたりという有名なフレーズのことです。
道が分かれていたら、死ぬほうを選べと、するとそれは生きることに繋がってくるというものです。ここで死ぬほうというのは、嫌なこと、辛いことのことです。
この思想を実践するようになったら、人生が暇ということがなくなり、充実した生活になっていきました。