オークションやフリマにハマッてます!

この頃、オークションやフリマに夢中で、出品したり、落札したりする機会が多くなりました。

まず出品は、スマートフォンのフリマアプリを使っておこなっています。使っていたけどもしばらく使うことはないだろうと思ったとき、出品し、徐々に値下げもしていけば、購入してくれることもあります。

あるときCDを出品し、購入してくれた方がいたのですが、自分としてはそんなに汚れていないだろうと思いましたし、梱包方法も、分からないことだらけだったのですが、実際あまりきれいな状態でもなく、梱包方法も、いい加減だったようで、クレームが入って二度と取引したくないと言われたことがあります。

どうみても出品した自分自身が悪かったのですが、さすがに落ち込んでしまいましたね。ですが、そこでいちいち後悔したりしても、損すると思いましたし、これを学習して、次に活かせるようにしようと思いました。物を売るというのは、やはり大変な部分もあるんだな、と感じました。

落札等では、欲しかった商品が安く手に入るのが利点ですね。人の手に渡った商品であっても、よほど汚くはないですし、何より安く手に入るというのがありがたいです。最近では、以前から欲しかった口紅やヘアワックスをおよそ半額くらいで購入したので、大変うれしかったです。たとえしっくりこないとしても、またオークション等に出品すればいいですし、これからもどんどんオークション等を利用したいです。

書道という一生の趣味を見つけて

趣味で書道を初めて15年以上になります。

小学生の時に字が汚いと入れられた書道が自分には合っていたらしく毎週淡々と通っていたのですが辞めようと思ったことも、嫌だなと思ったこともありませんでした。

たくさんの賞も貰いましたが、賞より書くことの方が好きで授賞式もまともに参加しなかったのですが、本当に好きな事って実はこんなもんなのかもしれません。

賞を取るために頑張るのも一つの目標、段を取るのもまた目標かもしれません。

ですが根底には書くのが好きという事があり苦に感じることもなく10年以上も飽きることなく続ける。

根気とも違いやりたいからやる、だから身にもつくし、上達もする、上手くなるために追求もするんだと思います。

「好きこそものの上手なれ」とは本当によくいったものです。

その通りだとつくづく感じますが本当に好きな事は周りからは凄く努力していると映っても本人はさほど努力とは感じておらず、ただ楽しいからやっているだけなのです。

こういう感じに思えるものに出会えたらそれがその人の趣味、特技になる可能性は大いにあります。

書道のように「字を書く」というのは一生使うことです。

一生のものを趣味に出来たら最高だと思います。

こんなことがあっていいのか!災難3連発

自転車が盗まれた。おいておいた場所の周辺をいくら探しても自転車が見つからなかった。

自分はこれまでに何度も自転車を盗まれている。今回で7度目だ。

自分の不注意で鍵をかけ忘れて放置していたケースもあったが、

中にはビルの施設内に保管しておいたものが盗まれたり、

盗まれないようにチェーンを車体と建物の支柱にくくりつけて保管していたとしても、

チェーンごと盗まれて残ったのは支柱のみだった、なんてこともあった。

意気消沈しながら帰宅して部屋に入ったと同時に、

ディスプレイとして立てかけていたメガネが突然倒れて落下し、

レンズとフレームがはじけ飛んでしまった。

狼狽しながらイスに座った途端、イスの柱が折れ曲がり盛大に後ろにずっこけてしまった。

今日はかなりな厄日となってしまった。