姉と益城にあるアクシーズファムに行きました

去年の熊本地震で被災した、益城にあるイオンモール内にある服屋さん「アクシーズファム」に、姉が「行かない?」と誘ってきたので、バッグをそろそろ新しく買いたいなと思い、「一緒に行く」と付いて行きました。

私は約3ヶ月ぶりくらいに行ったのですが、店長さんはさすがというか私の事を覚えており(当然姉の事も覚えている)、「あー、お久しぶりですー」と笑顔で出迎えて下さいました。

「新しいバッグが欲しいんですが、何か入荷していますか?」と尋ねると、「ちょうど良いのがありますよ」と見せてもらいました。A4の冊子も入るし、肩掛け出来るので「これ良いですね。でもホワイトだと今持ってるのとあんまり変わらないから、他の色は何がありますか?」とまた聞くと「ブルーと黒ですね。夏らしくブルーが良いんじゃないですか?」と言われ、肩にかけて鏡で見てみるとけっこう良かったので、「これに決めます」と買う事にしました。

「お洋服何か欲しいけどお金今月は金欠なんだよなぁ……」と言っていると、店長さんが「○○さん(私の名前)にぴったりだと思うスカートが入荷してるんですよ。試着だけでもされてみませんか?」と案内され、見てみると可愛いロングスカートがあり「いや~欲しいわ~、ちょっと試着してみても良いですか?!」と試着してみることになりました。

着てみるとすごく可愛くて、「うーん、やっぱりこれも買っちゃおう!」と決心して、4000円だけ現金で入金して、残りはクレジットカードで5回払いにしてもらい、満足して帰ってきました。

やっぱりお買い物は楽しくて、止められないですね。

好きな車は一体どのような車種なのか

私の好きな車は、Audi、中でもSUV型です。SUVらしい道を選ばない走破性を保ちながら、市街地で簡単に取り回せるボディです。私は黒の車が好きなので、乗ることができるのであれば、色は黒にしたいです。様々な色の車種がありますが、やはり黒が一番だと思っています。

Audiは街を歩いていても、結構な数が走っています。ということは、値段が高くて、手が届かない値段ではないことが分かります。確かに、外車にしては特別高くはありません。ですが、機能はとても優れています。また、とてもスポーティな印象があります。年代問わず、車が大好きな人が買うお手頃の外車というイメージがあります。

Audiにはたくさんの種類があります。私の好きな車種は「Audi Q2」です。Audiの中でも、都会サイズの車なので、実用性が高く、快適なドライブをお楽しむことができます。今は日産のエクストレイル(クリーンディーゼル車)を乗っています。

Audiにもクリーンディーゼル車があれば、是非買いたいです。というのもクリーンディーゼル車は、ガソリン車と比べて、馬力がありますし、何と言ってもディーゼル車なので、軽油になりますが、今はガソリンが高騰しているので、ディーゼル車だと、維持費の中のガソリン代が節約することができます。

また、フロントシートからの視界は、SUV特有の開放感で満たされています。是非乗る機会があった際には、Audiに乗ってみたいです。Audiはとても強い存在感を放っているかと思うので、乗るととても気分がいいかと思います。いつの日か買って乗ってみたいです。

ネットショッピングにハマり中~

私は最近ネットショッピングにハマっています。洋服がとにかく好きなのですが、田舎に住んでいるのでなかなか周りにいいお店が無いんですよね。ネットだといろんなアイテムが見られるし、お店では見つけられないような個性的なアイテムが予想外に見つかったりするのが楽しいところです。そして何より家から出ずに買い物できてしまう手軽さが魅力ですね。

そういえば、この前買ったハイウエストのショートパンツがデザインはもちろん、履き心地も予想以上に良くて驚きでした!お値段も手頃でいい買い物をしました。いい買い物ができると気分が上がりますよね。すっかり気に入ってヘビロテしてます。

でもサイズ感などはやっぱり実際に試着しないと失敗することもありますね。特に海外製品だと日本製と規格が違うので正直よく失敗します・・・。届いてみると大きすぎたり、逆に小さすぎたり。サイズが小さいのはどうしても着ようがないので参ります。それでも海外のものは日本でも見ないようなデザインが多くてとっても素敵なのでついつい購入してしまいます。半ばコレクションのようになってますね。

たまには外に出て服を買いに行くのも楽しいですが、珍しいアイテムを探すワクワクと届くまでのドキドキを思うと、やっぱりネットショッピングはやめられません。

簡単なカオマンガイの作り方にびっくり

テレビ番組で紹介していたカオマンガイの作り方に驚き、早速作ってみたくなってしまいました!

その番組では料理の特異な芸人と一流料理人がコンビニ食材を使って主婦の前で料理対決をするというものだったのですが、その芸人が紹介したカオマンガイの作り方がとても簡単なうえすごくおいしそうで私にも出来そうだと思いました。

そのままでも十分おいしいコンビニのサラダチキンをお米と一緒に炊きあげるのですが、その際にベビースターを入れることで鳥のうまみをお米に染み渡らせることができるそうです。

確かにベビースターはチキンコンソメの濃い味が後を引く人気のお菓子ですが、ご飯と一緒に炊くなんて発想は全くありませんでした。

そこにニンニクとしょうがを加え通常通り炊き上げてご飯は完成です。

付けるソースもしょうゆやレモン、にんにく、しょう油、砂糖など特別な調味料を使うことなく仕上げることができるので、わざわざナンプラーやタイの香辛料などを購入しなくても思い立ったらすぐに作ることができるのもすごく魅力的だなと思いました。

実際に出来上がりを見てみるととってもおいしそうで、おもてなし料理にも使えそうなくらいの完成度でした。

私はもともとタイ料理が大好きですがなかなかお店に行かないと食べれないので、食べる機会はあまりなく悔しい思いをしていましたが、こんな風に自宅で、しかもコンビニの食材を使ってお安く作れるなんてまさに理想的だなと思います。

一緒に見ていた主人もこれには感動して近いうちに作ってほしいとのことでした。

結果は僅差で芸人が料理人に勝利していましたが今回はこの手軽さが勝敗を分けたのではないかなと思います。

他にもこの芸人さん曰くサラダチキンをカップ麺にスライスして乗せて3分待つだけで鳥チャーシューになったり、卵かけごはんにベビースターを加えると食感も楽しくより一層おいしくなったりと思いつかない裏技を色々と紹介してくれました。

料理本も出版中とのことなので今度本屋さんに行ったら少し見てみようかなと思っています。

母がファンになったSMAP、彼らはこれからも偉大だ

気がつけばファンになっていた、母はそう言いました。私もそうだね、と頷きました。アイドルグループであるSMAPの解散報道をニュースで知り、交わした会話でした。

若い頃は色々なアイドルのファンだったと言っていた母ですが、子どもができてからはあまりアイドルに興味がなかったそうで、ジャニーズも昔のグループなどしか知らないほどでした。しかし、私や弟がSMAP5人が揃って出演しているフジテレビのバラエティ番組を見ているところを何となく見ているうちに、気づかぬうちにSMAPの魅力に惹かれ、ファンになっていたのです。

それからの母はSMAP5人が揃って出演する番組はもちろん、個人個人が出演する番組はそのほとんどを視聴、または録画してくれるように頼むようになりました。誰誰が出ている番組は録画してるよね、この間録画した番組はどのDVDにダビングしているのか、と問う母は空き時間があれば録画した番組を見て楽しんでいました。私もそんな母を見るのが好きでした。

SMAPの魅力は私も理解しているつもりです。個人個人がそれぞれに活躍のステージを見つけ、グループとしてはもちろん、個々でもしっかりと活躍している、その姿は国民的と呼ばれるに値していると思っていました。

しかし、そんなアイドルグループにも確執があったと知り、ショックを受けた2016年1月。その報道が出てからは母は見るからにショックを受け、溜め息を多く吐くようになってしまいました。私も少なからず動揺しました。様々なメディアがこぞって世間に流す情報のどれが本当のことなのか、一斉に出される情報の何を信じていいのか、母は私以上に動揺していました。

そんな騒動も何となく終結に向かっていた矢先、今度は決定的とも言える年内で解散の報道が流れました。恐らく解散はないだろう、でも、契約期間が終われば分からないと言っていた一部メディアの情報がまさに現実となり、ニュースとして流れてしまったのです。これには母は、あまり食欲がないとまで言い出すようになってしまい、相当なショックを受けていました。

それでも母は前向きでした。今までのグループ活動に嘘はない、彼らにもらったものは計り知れない、彼らがギクシャクしたままSMAPを続けるのは宜しくない、今まで楽しませてくれたんだから、と、少しずつ元気になってくれました。

彼らが残してきた功績はどんなグループにも越えられない偉大なものだと私も思います。メディアの報道がすべてではないにしろ、彼らが心の中を語ることはないのかもしれませんが、彼らの今までの偉大なる功績は消えることなく生き続けるのだろうと思っています。

納得いかない部分もあるけれど、それでも彼らは彼らなりに必死だったのだから、と母は言いました。そうだね、と私は頷きました。

SMAPには、ありがとう、その時が来るまでは頑張って欲しい、そんな気持ちでいっぱいです。

オークションやフリマにハマッてます!

この頃、オークションやフリマに夢中で、出品したり、落札したりする機会が多くなりました。

まず出品は、スマートフォンのフリマアプリを使っておこなっています。使っていたけどもしばらく使うことはないだろうと思ったとき、出品し、徐々に値下げもしていけば、購入してくれることもあります。

あるときCDを出品し、購入してくれた方がいたのですが、自分としてはそんなに汚れていないだろうと思いましたし、梱包方法も、分からないことだらけだったのですが、実際あまりきれいな状態でもなく、梱包方法も、いい加減だったようで、クレームが入って二度と取引したくないと言われたことがあります。

どうみても出品した自分自身が悪かったのですが、さすがに落ち込んでしまいましたね。ですが、そこでいちいち後悔したりしても、損すると思いましたし、これを学習して、次に活かせるようにしようと思いました。物を売るというのは、やはり大変な部分もあるんだな、と感じました。

落札等では、欲しかった商品が安く手に入るのが利点ですね。人の手に渡った商品であっても、よほど汚くはないですし、何より安く手に入るというのがありがたいです。最近では、以前から欲しかった口紅やヘアワックスをおよそ半額くらいで購入したので、大変うれしかったです。たとえしっくりこないとしても、またオークション等に出品すればいいですし、これからもどんどんオークション等を利用したいです。

書道という一生の趣味を見つけて

趣味で書道を初めて15年以上になります。

小学生の時に字が汚いと入れられた書道が自分には合っていたらしく毎週淡々と通っていたのですが辞めようと思ったことも、嫌だなと思ったこともありませんでした。

たくさんの賞も貰いましたが、賞より書くことの方が好きで授賞式もまともに参加しなかったのですが、本当に好きな事って実はこんなもんなのかもしれません。

賞を取るために頑張るのも一つの目標、段を取るのもまた目標かもしれません。

ですが根底には書くのが好きという事があり苦に感じることもなく10年以上も飽きることなく続ける。

根気とも違いやりたいからやる、だから身にもつくし、上達もする、上手くなるために追求もするんだと思います。

「好きこそものの上手なれ」とは本当によくいったものです。

その通りだとつくづく感じますが本当に好きな事は周りからは凄く努力していると映っても本人はさほど努力とは感じておらず、ただ楽しいからやっているだけなのです。

こういう感じに思えるものに出会えたらそれがその人の趣味、特技になる可能性は大いにあります。

書道のように「字を書く」というのは一生使うことです。

一生のものを趣味に出来たら最高だと思います。

こんなことがあっていいのか!災難3連発

自転車が盗まれた。おいておいた場所の周辺をいくら探しても自転車が見つからなかった。

自分はこれまでに何度も自転車を盗まれている。今回で7度目だ。

自分の不注意で鍵をかけ忘れて放置していたケースもあったが、

中にはビルの施設内に保管しておいたものが盗まれたり、

盗まれないようにチェーンを車体と建物の支柱にくくりつけて保管していたとしても、

チェーンごと盗まれて残ったのは支柱のみだった、なんてこともあった。

意気消沈しながら帰宅して部屋に入ったと同時に、

ディスプレイとして立てかけていたメガネが突然倒れて落下し、

レンズとフレームがはじけ飛んでしまった。

狼狽しながらイスに座った途端、イスの柱が折れ曲がり盛大に後ろにずっこけてしまった。

今日はかなりな厄日となってしまった。